町域を分ける
木場1〜6丁目、公園、新木場、元木場跡を画面で区別します。

Before walking
所要時間、歩道の安全、立入可否、史跡表示の位置、公園内ルールを現地で確認してから公開ルートを確定します。
木場1〜6丁目、公園、新木場、元木場跡を画面で区別します。
交差点、運河縁、公園内工事を現地確認します。
顔、表札、車両番号、住宅内部を記録しません。
Draft route
現町の入口。東西線で深川の玄関口。駅前の現在景から、材木の町への逆転を考える。
区登録史跡。木場3-19から佐賀2-1ほかに及ぶ広域史跡。町内だけの史跡とは表示しない。
西側の縁。清澄方面へ続く散策路。堀だった地形を、現在の護岸から読む。
角乗の披露場。公園は町域をまたぐため、「公園内・木場地区」と注記する。
南・中・北を結ぶ全長約250mの橋。1992年開園後の象徴。
東側の縁。平野、東陽方面への水路の記憶。埋立後の地形変化を確かめる。
Outside extension
希望者向けの延長地点として、佐賀・福住付近の元木場跡(1701年以前)と、1973年以降の新木場があります。現木場1〜6丁目の散策地点とは分け、「別地域」と表示します。
材木の物語を理解する補助線であり、現在町域を広げるものではありません。
