町域を分ける
現福住一・二丁目と町外延長を画面で区別します。

現在の福住の街路(タカさん撮影)
Before walking
所要時間、歩道の安全、立入可否、史跡表示の位置、撮影条件を現地で確認してから公開ルートを確定します。
現福住一・二丁目と町外延長を画面で区別します。
狭い道路、交差点、私有地を現地確認します。
顔、表札、車両番号、住宅内部を記録しません。
Draft route
20周年記念会が開かれたと報じられた場所から、現在の地域文化を考える。通行の妨げにならない場所から外観を見ます。
福住1-4-12。文久3年在銘の水盤は区登録有形民俗文化財。境内と文化財の撮影は管理者確認後。
江東区登録史跡。所在地表示は福住1-9・10。建物が現存するとは記載しない。
福住と深川の境界にまたがる史跡。橋のない現在の道から、水路の方向を読む。
御船橋・緑橋・松永橋・元木橋から、佐賀と福住を結ぶ水辺を見る。緑橋工事区域へは立ち入らない。
清澄三丁目と福住二丁目を結ぶ橋で、町域を縁取るもう一つの水路を確かめる。




Outside extension
希望者向けの延長地点は、現在の永代2-37にある渋沢栄一宅跡・福住稲荷です。現福住一・二丁目の散策地点とは分け、「町外」と表示します。
福住の名の歴史を理解する補助線であり、現在町域を広げるものではありません。
WALK MAP · 準備中
町内ルートと町外延長