A TOWN IN BLOOM
花の名をもつまち、その真ん中にある公園
江東区の紹介では、牡丹町という町名は、江戸時代に旧徳島藩・松平阿波守の別邸があり、屋敷内や付近で牡丹を育てる家が多かったことに由来するとされています。
江戸時代
旧徳島藩の別邸と、牡丹を育てる地域の記憶。
1976年
牡丹町公園が開園。
1989年
隣接する古石場川親水公園が開園。
いま
公園、水辺、牡丹の道をつなぐ散歩へ。
※歴史画像はAI想像復元です。現況や当時の景観を証明する写真ではありません。